あじサブレ
いつもお世話になっている真鶴出版の宿でも出されている、銘菓「あじサブレ」。
「今の時代にあった包装を」ということで相談いただき、工場長の崎山が担当しました。
箔押し2色の外箱とスライド式のパッケージを用いて、ホロホロと口の中でほどけるサブレが箱のなかで崩れないことにも気を使いました。真鶴ではみな知っている、全国では知る人ぞ知る、真鶴名物「あじサブレ」をぜひ一度お試しください。





いつもお世話になっている真鶴出版の宿でも出されている、銘菓「あじサブレ」。
「今の時代にあった包装を」ということで相談いただき、工場長の崎山が担当しました。
箔押し2色の外箱とスライド式のパッケージを用いて、ホロホロと口の中でほどけるサブレが箱のなかで崩れないことにも気を使いました。真鶴ではみな知っている、全国では知る人ぞ知る、真鶴名物「あじサブレ」をぜひ一度お試しください。




